営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 84万
- 2021年9月30日 +999.99%
- 1億2569万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△183,629千円は、セグメント間取引消去6,477千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△190,107千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/11/15 16:10
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、当社グループが行っているコンサルティング事業・教育事業・有料職業紹介事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△232,701千円は、セグメント間取引消去19,316千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△252,018千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/11/15 16:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、平山グループは、自動車関連分野において、半導体の供給制約により一部生産が先送りされたものの、医療機器分野および食品製造分野が底堅く推移したこと、住設および農業機械等が好調だったことから、概ね計画どおりの売上高となりました。利益面では、請負職場での現場改善および受注単価の高い案件を獲得したこと、販売費及び一般管理費においてDX化やRPAを活用するなど効率的に使用したことから計画を上回る結果を出すことができました。2021/11/15 16:10
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高6,566,673千円(前年同期比26.3%増)、営業利益125,696千円(前年同期は営業利益848千円)、経常利益は助成金収入10,832千円が営業外収益として発生したこと等から126,105千円(前年同期比295.1%増)となりました。なお、親会社株主に帰属する四半期純利益(法人税等控除後)は、83,998千円(前年同期比134.0%増)となりました。
セグメント別の業績の概況は、次のとおりです。