売上高
連結
- 2022年6月30日
- 8億5050万
- 2023年6月30日 +33.81%
- 11億3805万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/09/28 16:14
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 7,719,276 15,769,304 23,519,135 31,674,036 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 312,777 616,396 819,485 939,208 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「海外事業」・・・・海外における労働者派遣等の事業2023/09/28 16:14
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
HIRAYAMA VIETNAM Co.,Ltd.
アクロス事業協同組合
株式会社ネクキャリ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
なお、株式会社ネクキャリは、当連結会計年度に新規設立しております。2023/09/28 16:14 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2023/09/28 16:14
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 テルモ株式会社 4,591,402 インソーシング・派遣事業 - #5 事業等のリスク
- (4)特定の取引先への依存について2023/09/28 16:14
平山グループは、テルモ株式会社の国内工場に対し製造請負及び製造派遣を行っており、平山グループの最近2連結会計年度における総売上高に占める同社に対する売上高の割合は、下表のとおり高い水準にあります。
現状において、平山グループは、同社とは良好な取引関係を維持しておりますが、何らかの要因により取引関係に問題が生じた場合、あるいは同社の生産動向の変化や事業方針の変更等があった場合には、平山グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。相手先 第56期連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 第57期連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/09/28 16:14 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2023/09/28 16:14日本 アジア(日本除く) その他 合計 28,906,503 2,720,603 46,929 31,674,036 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2023/09/28 16:14
平山グループの目標とする経営指標につきましては、売上高営業利益率を重視し、中期的に4%を経営目標と掲げて進めてまいります。
具体的手法として、平山グループが主力事業としている国内製造業向けインソーシング・派遣事業において、既存インソーシング取引先との契約範囲の拡大や既存製造派遣取引先のインソーシング化を推進するとともに、自社管理業務及び既存インソーシング取引先業務の両面で強力に改善を進めることにより、売上原価・販売管理費を抑制し、売上高営業利益率の向上に努めてまいります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 採用面では、2022年新卒の採用者が定着し生産の安定に寄与する一方、2023年新卒及び中途採用ではサービス産業の復調等業況改善とともに採用環境が厳しくなり始めました。これに対し、平山グループは、コストパフォーマンスの良い地方テレビCM等のメディア活用、SNSの活用、ネットワーク採用等を強化し、企業イメージの向上を図るとともに、採用ルートの多様化等により採用コストの抑制に努めました。2023/09/28 16:14
この結果、売上高は25,283百万円(前期比10.9%増)、セグメント利益は1,441百万円(前期比5.1%増)となりました。
(技術者派遣事業) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2023/09/28 16:14
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
なお、株式会社ネクキャリは、当連結会計年度に新規設立しております。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2023/09/28 16:14
前事業年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当事業年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 営業取引による取引高 売上高 988,620千円 1,027,394千円 営業費用 45,141 45,218 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/09/28 16:14
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。