有価証券報告書-第54期(令和1年7月1日-令和2年6月30日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、当社グループが行っているコンサルティング事業・教育事業・有料職業紹介事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,041,766千円には、セグメント間取引消去20,520千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,062,287千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額4,179,846千円は、主に各報告セグメントに配分していない現金及び預金等の全社資産であります。
減価償却費の調整額11,461千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度のセグメント情報は、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,041,766千円には、セグメント間取引消去20,520千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,062,287千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額4,179,846千円は、主に各報告セグメントに配分していない現金及び預金等の全社資産であります。
減価償却費の調整額11,461千円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度のセグメント情報は、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。