九州 FG(7180)の資産の部 - リース業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2016年3月31日
- 826億5400万
- 2017年3月31日 +2.56%
- 847億6600万
- 2018年3月31日 -0.18%
- 846億1500万
- 2019年3月31日 +1.32%
- 857億3500万
- 2020年3月31日 +23.16%
- 1055億9300万
- 2021年3月31日 +0.76%
- 1063億9100万
- 2022年3月31日 +1.48%
- 1079億6100万
- 2023年3月31日 +0.62%
- 1086億2800万
- 2024年3月31日 +0.8%
- 1094億9200万
- 2025年3月31日 +11.41%
- 1219億8500万
- 2026年3月31日 +6.5%
- 1299億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、当社が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/12 15:30
当社グループは、銀行業務を中心にリース業務などの金融サービスを提供しており、「銀行業」及び「リース業」の2つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は、預金業務、貸出業務、為替業務、証券業務等を行っており、「リース業」は、リース・貸付業務等を行っております。 - #2 主要な設備の状況
- 当連結会計年度末における主要な設備の状況は次のとおりであります。2026/06/12 15:30
なお、リース業及びその他の事業については、記載すべき重要な設備はありません。
2026年3月31日現在 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※8 土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、株式会社肥後銀行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2026/06/12 15:30
再評価を行った年月日 1999年3月31日 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/12 15:30
(注)1.従業員数は、社外への出向者を除き、社外から受入れた出向者を含んでおります。セグメントの名称 従業員数(名) 銀行業 4,093[560] リース業 121[11] その他 561[89]
2.従業員数は、嘱託及び臨時従業員1,374名を含んでおりません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は前連結会計年度比106億12百万円増加し2,179億82百万円となり、セグメント利益は前連結会計年度比114億89百万円増加し531億58百万円となりました。2026/06/12 15:30
b.リース業
経常収益は前連結会計年度比18億46百万円増加し415億92百万円となり、セグメント利益は前連結会計年度比3億8百万円減少し13億88百万円となりました。 - #6 設備投資等の概要
- 銀行業では、システム関連投資等を行いました。この結果、当連結会計年度の投資総額は、12,755百万円となりました。なお、営業上重要な影響を及ぼす設備の除却等はありません。2026/06/12 15:30
リース業及びその他の事業では、営業上重要な影響を及ぼす新規投資、設備の除却等はありません。 - #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2 信託が保有する当社の株式に関する事項2026/06/12 15:30
信託が保有する当社株式は、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しており、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末520百万円及び764千株、当連結会計年度末434百万円及び637千株であります。 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2026/06/12 15:30
当社グループは、個人や法人等の預金者から受け入れた預金や短期金融市場から調達した資金などをもとに、資金の貸出や有価証券運用などを行う銀行業を中心に、証券業務、クレジットカード業務、リース業務などの金融サービスに係る事業を行っております。
保有する金融資産及び金融負債は金利変動や価格変動などを伴うため、不利な影響が生じないよう、オフバランス取引を含むグループ全体の資産及び負債を対象にリスクを統合的に把握・コントロールし、収益の向上と安定化を図るべく資産及び負債の総合的管理(ALM)を行っております。その一環としてデリバティブ取引も行っております。 - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2026/06/12 15:30
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 1株当たり純資産額 純資産の部の合計額 百万円 704,002 761,255 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 259 290 (うち非支配株主持分) 百万円 (259) (290)