- #1 その他、財務諸表等(連結)
② 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
(5) 貸倒引当金の計上基準
2019/04/26 10:43- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
④その他の項目のうち資金運用収益の調整額△2,406百万円には、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額△2,216百万円等が含まれております。
⑤その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、連結上「有形固定資産」及び「無形固定資産」となるリース投資資産に係る調整額等であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2019/04/26 10:43- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客に対する経常収益の調整額△7,922百万円には、連結に伴う勘定科目の組替による調整額△1,500百万円、パーチェス法による経常収益調整額△6,423百万円等が含まれております。
②セグメント利益の調整額△6,530百万円には、パーチェス法に伴う利益調整額△6,462百万円等が含まれております。
③セグメント資産、その他の項目のうち資金調達費用の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
④その他の項目のうち資金運用収益の調整額△2,406百万円には、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額△2,216百万円等が含まれております。
⑤その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、連結上「有形固定資産」及び「無形固定資産」となるリース投資資産に係る調整額等であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 「第5 経理の状況」の冒頭記載4に記載のとおり、株式会社鹿児島銀行の数値は、平成27年10月1日から平成28年3月31日までの連結経営成績を連結したものであります。2019/04/26 10:43 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2019/04/26 10:43 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
(5) 繰延資産の処理方法
2019/04/26 10:43- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
器具及び備品 4年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
2019/04/26 10:43- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2019/04/26 10:43