- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
⑤その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメントに配分していない減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額等であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2021/09/13 16:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客に対する経常収益の調整額△2,302百万円には、パーチェス法に伴う経常収益調整額△2,410百万円等が含まれております。
②セグメント利益の調整額△4,018百万円には、パーチェス法に伴う利益調整額△2,419百万円及びセグメント間取引消去等が含まれております。
③セグメント資産、その他の項目のうち資金調達費用の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
④その他の項目のうち資金運用収益の調整額△2,917百万円には、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額△1,042百万円及びセグメント間取引消去等が含まれております。
⑤その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメントに配分していない減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額等であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/09/13 16:22 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2021/09/13 16:22- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、経常費用は、子会社の増加によるその他業務費用の増加や貸倒引当金繰入額の増加によるその他経常費用の増加等により、前連結会計年度比141億6百万円増加し1,592億13百万円となりました。
この結果、経常利益は前連結会計年度比53億50百万円減少し216億82百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比32億48百万円減少し150億12百万円となりました。
セグメント情報ごとの業績を示すと次のとおりであります。
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