有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 堅調なデジタルマーケティング集客を背景とし、異業種コラボレーションを中核とした戦略的な顧客層の拡大が後押しし、効率的な集客に繋がっていることで販売費及び一般管理費の削減に繋がりました。また、住宅版SPAをはじめとする粗利改善の推進において一定の効果が出てまいりました。2024/02/09 15:55
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は7,884,554千円(前年同四半期比20.9%増)、営業利益361,604千円(前年同四半期比328.5%増)、経常利益383,234千円(前年同四半期比342.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益244,970千円(前年同四半期比614.6%増)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/09 15:55
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日至 2022年12月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年7月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益 1.55円 11.13円 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 34,282 244,970 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 34,282 244,970 普通株式の期中平均株式数(株) 22,143,870 22,017,970