営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- -2662万
- 2018年9月30日
- 1056万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社は熊本地震後に受注した平屋住宅が続々と完成することを背景に「特典付きの平屋キャンペーン」を展開し、受注を促進しました。また業務用SNSを活用する等した工程の可視化によって、工事の平準化が進みました。加えて、平成30年8月には佐賀県神埼市にモデルハウスとして建築した平屋住宅を建売として販売を開始し、多数の集客に成功しました。2018/11/14 10:42
この結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高は1,149,405千円(前年同期比45.6%増)、営業利益10,560千円(前年同四半期は営業損失26,625千円)、経常利益16,818千円(前年同四半期は経常損失20,444千円)、四半期純利益6,613千円(前年同四半期は四半期純損失14,211千円)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題