仕掛販売用不動産
連結
- 2024年6月30日
- 21億3881万
- 2025年6月30日 -36.73%
- 13億5318万
個別
- 2024年6月30日
- 2億8971万
- 2025年6月30日 +14.9%
- 3億3289万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、開発用地の仕入れ、物件の早期販売に取り組んでおります。しかしながら、急激な景気の悪化、金利の上昇、不動産関連税制の改廃の影響により、販売が計画どおりに進まなかった場合には、完成在庫が滞留し、当社グループの業績等に影響を及ぼす可能性があります。2025/09/24 15:40
また、「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)の適用により、正味売却価額が取得価額よりも下落し、販売用不動産、仕掛販売用不動産の評価損が計上された場合、当社の業績等に影響を及ぼす可能性があります。
⑦ 開発用地の仕入れについて - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 棚卸資産2025/09/24 15:40
a 未成工事支出金、販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2025/09/24 15:40
(注)定期預金については、宅地建物取引業法に定める手付金等の保全措置として西日本住宅産業信用保証株式会社に対して保証基金に充てるため、上記の資産を担保に供しております。前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 販売用不動産 430,395 129,358 仕掛販売用不動産 550,600 477,405 計 1,030,995 656,763
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ217,847千円減少し、11,523,490千円となりました。2025/09/24 15:40
流動資産については、前連結会計年度末に比べ440,458千円減少し、9,304,283千円となりました。主な内訳は、仕掛販売用不動産が785,624千円減少したことによるものです。
一方で、現金及び預金は31,003千円増加、販売用不動産は160,559千円増加となりました。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/09/24 15:40
販売用不動産、仕掛販売用不動産の評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/09/24 15:40
① 未成工事支出金、販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。