クレステック(7812)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2014年6月30日
- -2億8419万
- 2015年6月30日
- 1億4766万
- 2015年12月31日 +174.34%
- 4億510万
- 2016年6月30日 -56.27%
- 1億7715万
- 2016年12月31日 +175.78%
- 4億8856万
- 2017年6月30日 -44.81%
- 2億6965万
- 2017年12月31日 +138.67%
- 6億4358万
- 2018年6月30日 -53.23%
- 3億99万
- 2018年12月31日 +48.52%
- 4億4705万
- 2019年6月30日 -81.61%
- 8223万
- 2019年12月31日 +418.27%
- 4億2619万
- 2020年6月30日 -46.86%
- 2億2649万
- 2020年12月31日 +76.48%
- 3億9970万
- 2021年6月30日 -93.98%
- 2405万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 9億3314万
- 2022年6月30日 +8.49%
- 10億1241万
- 2022年12月31日
- -2億5150万
- 2023年6月30日 -160.54%
- -6億5527万
- 2023年12月31日
- -1億649万
- 2024年6月30日 -380.31%
- -5億1148万
- 2024年12月31日
- -1億4775万
- 2025年6月30日 -356.29%
- -6億7417万
- 2025年12月31日
- 3億5000万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- コミットメントライン契約
2025/09/25 15:09前連結会計年度
(2024年6月30日)当連結会計年度
(2025年6月30日)コミットメント契約の総額 2,800,000千円 2,800,000千円 借入実行残高 2,020,000 2,020,000 差引額 780,000 780,000 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の事業では、国内ではそのほとんどが役務提供型の業務であるため、多額の設備投資が必要となる事業ではありません。一方、海外では工場型拠点と商社型拠点があり、商社型拠点では多額の設備投資は発生しませんが、工場型拠点では新規投資や現状設備維持の投資が必要になります。2025/09/25 15:09
運転資金につきましては、当社グループの製品は受注から納品・検収・回収までのサイトが比較的短く、多額に先行で費用が発生することはありません。現在は、事業資金の効率的かつ安定的な調達を図るため、取引金融機関数行との間で複数のコミットメントライン契約を締結しております。また、既存設備維持の投資に関しては営業活動によるキャッシュ・フローより行うこととしておりますが、新たな追加の投資が必要な場合には、リース契約、社債及び長期借入金でまかなっております。
c.経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #3 重要な契約等(連結)
- 契約締結日又はそれ以降に終了する各年度の決算期に係る連結の損益計算書上の経常損益に関して、経常損失が計上されないこと。2025/09/25 15:09
(コミットメントライン契約)
(1) 契約の概要