クレステック(7812)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年12月31日
- 1億1076万
- 2016年12月31日 +47.66%
- 1億6355万
- 2017年12月31日 -37.3%
- 1億255万
- 2018年12月31日 +61.56%
- 1億6568万
- 2019年12月31日 +13.71%
- 1億8840万
- 2020年12月31日 -14.7%
- 1億6072万
- 2021年12月31日 +66.75%
- 2億6799万
- 2022年12月31日 -32.3%
- 1億8144万
- 2023年12月31日 -50.73%
- 8940万
- 2024年12月31日 +133.74%
- 2億897万
- 2025年12月31日 -50.32%
- 1億381万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本
取引先における部材不足による新製品の投入遅延や開発案件の停滞などによる影響はほぼ落ち着いてきたものの、顧客の在庫調整などもあり情報機器を中心とした電器全般において、回復にはまだ時間がかかる状況でした。
このような状況のもとで、日本では、当第2四半期連結累計期間の外部顧客への売上高は2,645,721千円(前年同期比7.0%減)、セグメント利益は89,403千円(前年同期比50.7%減)となりました。2024/02/14 15:17