クレステック(7812)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年3月31日
- 3億9847万
- 2016年3月31日 -21.45%
- 3億1299万
- 2017年3月31日 -45.16%
- 1億7164万
- 2018年3月31日 -11.33%
- 1億5219万
- 2019年3月31日 +123.72%
- 3億4049万
- 2020年3月31日 -8.7%
- 3億1086万
- 2021年3月31日 +2.11%
- 3億1741万
- 2022年3月31日 +34.06%
- 4億2551万
- 2023年3月31日 -18.71%
- 3億4589万
- 2024年3月31日 -37.95%
- 2億1464万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産の重要な減損損失)2024/05/15 15:08
「日本」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において、91,017千円であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産の重要な減損損失)2024/05/15 15:08
「日本」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において、91,017千円であります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間において、当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しております。2024/05/15 15:08
当社グループは、管理会計上の区分を基礎として、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとにグルーピングを行っております。また、遊休資産及び処分予定資産については、個別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 日本旧本社 事務所 建物及び土地等 91,017千円
旧本社屋の建物及び土地等について、建物の解体決定に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び解体費用を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物59,517千円、土地31,500千円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本
取引先における新製品の投入遅延や開発案件の停滞などによる影響は落ち着いてきました。しかしながら、巣ごもり需要で好調だった一部の顧客の取引や自治体向けコンサルティング業務においては、生産調整や法改正の減少により低調でした。その一方で一部の情報機器関連の顧客における新規案件やプロモーション関連の業務の増加もあり回復傾向となりました。
このような状況のもとで、日本では、当第3四半期連結累計期間の外部顧客への売上高は4,166,679千円(前年同期比4.8%減)、セグメント利益は214,641千円(前年同期比37.9%減)となりました。2024/05/15 15:08