- 7812
- 2026/08/31
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 6.82倍
- 2016年以降
- 4.09-46.56倍
(2016-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2016年以降
- 0.49-2.98倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 4.48%
- ROE 予
- 9.6%
- ROA 予
- 4.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.調整額は、セグメント間取引消去によるものです。2017/11/14 9:12
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去によるものです。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/14 9:12 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、世界経済においては、米国経済が引き続き堅調に推移しており、欧州でも緩やかな改善傾向にあります。また、中国では経済に対する懸念が後退傾向でありますが、環境対策などが重しとなり景気回復への遅れが継続、東南アジアにおいても引き続き成長が鈍化した状態となっております。こうした経済状況のもと、当社グループの主要顧客である日系メーカーでは、輸送機器・情報機器や一部家電製品などの分野で全般的に新製品の開発も含め概ね堅調でした。また、外資系メーカーでは医薬品分野が引き続き堅調に推移しましたが、生活家電など一部では生産拠点の移管なども影響し、本格的な稼働にはまだ時間を要する状況でした。2017/11/14 9:12
このような経済状況のもとで、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,106,919千円(前年同期比17.1%増)、営業利益は192,776千円(前年同期比28.2%増)、経常利益は183,002千円(前年同期比21.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は124,303千円(前年同期比34.3%増)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。