クレステック(7812)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年9月30日
- 4349万
- 2016年9月30日 +245.67%
- 1億5036万
- 2017年9月30日 +28.21%
- 1億9277万
- 2018年9月30日 +58.92%
- 3億636万
- 2019年9月30日 -27.35%
- 2億2256万
- 2020年9月30日 -26.32%
- 1億6399万
- 2021年9月30日 +114.7%
- 3億5209万
- 2022年9月30日 -31.01%
- 2億4291万
- 2023年9月30日 +43.63%
- 3億4888万
- 2024年9月30日 +11.37%
- 3億8855万
- 2025年9月30日 +33.04%
- 5億1693万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.調整額は、セグメント間取引消去によるものです。2023/11/14 15:09
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去によるものです。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 15:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当社グループでは、中期経営計画「CR Vision 20+(Plus)」の最終期として過去2期において成し得なかった”事業強化”と”体制強化”の施策を中心に、次の中期に向けての更なる地盤固め(企業基盤の強化)の推進に取り組んでおります。事業強化では、新領域であるプロモーションなどの販促事業や特殊領域の翻訳事業への更なる拡大を図りつつ、体制強化では、フィリピンでの経営改革(体制変更や事業の見直しなど)による収益改善に加え、中国の蘇州新工場への移転など、更なる事業強化への推進に取り組んでおります。2023/11/14 15:09
このような状況のもとで、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,778,996千円(前年同期比11.8%減)、営業利益は348,889千円(前年同期比43.6%増)、経常利益は391,879千円(前年同期比12.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は257,830千円(前年同期比7.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。