営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 3億8248万
- 2017年12月31日 +3.2%
- 3億9472万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.調整額は、セグメント間取引消去によるものです。2018/02/14 9:31
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去によるものです。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 9:31 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、もう一つの柱であります”体制強化”では、当期において役員および管理職の業績連動型の報酬・給与制度を導入、さらに働き方改革のひとつとして社員の志向や価値観に適合する新たな人事制度の導入により、更なる生産性の向上を推進しています。2018/02/14 9:31
以上のような経営環境のもと、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,615,568千円(前年同期比17.2%増)、営業利益は394,725千円(前年同期比3.2%増)、経常利益は399,723千円(前年同期比5.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は209,872千円(前年同期比15.3%減)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。