無形固定資産
連結
- 2019年6月30日
- 1億6334万
- 2020年6月30日 -24.57%
- 1億2321万
個別
- 2019年6月30日
- 1039万
- 2020年6月30日 -17.68%
- 855万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当社の在外連結子会社は、当連結会計年度より、IFRS第16号「リース」及びASU第2016-02号「リース」を適用しております。これにより、借手は原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。当該会計基準の適用にあたっては、経過措置に従っており、過去にオペレーティングリースとして分類したリースについて、当連結会計年度の期首に各有形固定資産とリース負債を認識しております。2020/09/25 13:31
この結果、当連結会計年度末において、有形固定資産の「建物及び構築物(純額)」が676,823千円、「機械装置及び運搬具(純額)」が79,868千円、流動負債の「リース債務」が268,785千円、及び固定負債の「リース債務」が523,650千円、それぞれ増加しております。なお、従来無形固定資産のその他に含めて記載しておりました土地使用権72,850千円につきましては、当連結会計年度より有形固定資産のその他(純額)に含めて記載しております。また、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微です。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/09/25 13:31 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 5~6年2020/09/25 13:31
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 5~6年2020/09/25 13:31
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。