- 7812
- 2026/09/07
- 時価
- 68億円
- PER 予
- 6.72倍
- 2016年以降
- 4.09-46.56倍
(2016-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2016年以降
- 0.49-2.98倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 4.54%
- ROE 予
- 9.6%
- ROA 予
- 4.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.帳簿価額のうち「有形固定資産その他」は、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品などが含まれております。2020/09/25 13:31
3.「無形固定資産その他」は、ソフトウエアであります。
4.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 31~50年
(建物附属設備は主に15年)
構築物 10~18年
機械及び装置 4~9年
工具、器具及び備品 5~6年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/09/25 13:31 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2020/09/25 13:31
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2020/09/25 13:31
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産