- 7812
- 2026/08/28
- 時価
- 70億円
- PER 予
- 6.86倍
- 2016年以降
- 4.09-46.56倍
(2016-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2016年以降
- 0.49-2.98倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 4.45%
- ROE 予
- 9.6%
- ROA 予
- 4.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/11/15 9:12
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 31,400千円2021/11/15 9:12
6.発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/11/15 9:12
前第1四半期連結累計期間(自 2020年7月1日至 2020年9月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2021年7月1日至 2021年9月30日) 減価償却費 182,247千円 173,706千円 のれんの償却額 3,031千円 13,948千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/11/15 9:12
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における流動資産は9,684,553千円となり、前連結会計年度末に比べ506,190千円増加いたしました。これは主に受取手形及び売掛金が92,627千円減少しましたが、現金及び預金が539,455千円、商品及び製品が59,013千円増加したことによるものであります。2021/11/15 9:12
固定資産は5,186,333千円となり、前連結会計年度末に比べ220,226千円増加いたしました。これは主にのれんが204,393千円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は14,870,887千円となり、前連結会計年度末に比べ726,417千円増加いたしました。