建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年6月30日
- 10億5575万
- 2023年6月30日 +48.9%
- 15億7200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2023/09/28 13:36
主として、IFRS第16号「リース」及びASU第2016-02号「リース」の適用による在外子会社の賃借契約に係る「建物及び構築物」、「機械装置及び運搬具」及び「土地使用権」であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/09/28 13:36
前連結会計年度(自 2021年7月1日至 2022年6月30日) 当連結会計年度(自 2022年7月1日至 2023年6月30日) 建物及び構築物 -千円 1,579千円 機械装置及び運搬具 22 840 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/09/28 13:36
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) 現金及び預金 3,715千円 3,897千円 建物及び構築物 51,848 661,290 土地 72,378 553,522
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期中の建物及び構築物の増加額は新本社移転に伴うものであります。
3. 「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。2023/09/28 13:36 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、管理会計上の区分を基礎として、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとにグルーピングを行っております。また、遊休資産及び処分予定資産については、個別にグルーピングを行っております。2023/09/28 13:36
旧本社屋の建物及び土地等について、建物の解体決定に伴い、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額及び解体費用を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物59,517千円、土地31,500千円であります。
なお、建物の回収可能価額は、解体のため零として算定しており、土地の回収可能価額は、正味売却価額により算定しております。正味売却価額については、不動産鑑定評価額から処分費用見込額を控除した価額により算定しております。