クレステック(7812)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2013年6月30日
- 166万
- 2014年6月30日 -17.55%
- 137万
- 2015年6月30日 -18.59%
- 111万
- 2016年6月30日 -20.23%
- 89万
- 2017年6月30日 -21.89%
- 69万
- 2018年6月30日 -15.37%
- 58万
- 2019年6月30日 -15.45%
- 49万
- 2020年6月30日 -12.85%
- 43万
- 2021年6月30日 -53.69%
- 20万
- 2022年6月30日 -29.35%
- 14万
- 2023年6月30日 +999.99%
- 5197万
- 2024年6月30日 -8.73%
- 4743万
- 2025年6月30日 -9.56%
- 4290万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/09/25 15:09
主として、IFRS第16号「リース」及びASU第2016-02号「リース」の適用による在外子会社の賃借契約に係る「建物及び構築物」、「機械装置及び運搬具」及び「土地使用権」であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法によっております。また、一部の連結子会社は定額法によっております。2025/09/25 15:09
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2025/09/25 15:09
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 建物及び構築物 -千円 36,544千円 機械装置及び運搬具 53 3,574 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/09/25 15:09
前連結会計年度(自 2023年7月1日至 2024年6月30日) 当連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 建物及び構築物 135千円 5,239千円 機械装置及び運搬具 112 18,121 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/09/25 15:09
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 現金及び預金 4,185千円 4,252千円 建物及び構築物 634,566 607,796 土地 553,522 553,522
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2025/09/25 15:09
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #7 重要な契約等(連結)
- 契約締結日又はそれ以降に終了する各年度の決算期に係る連結の損益計算書上の経常損益に関して、経常損失が計上されないこと。
(コミットメントライン契約)
(1) 契約の概要
契約締結日 : 2024年9月25日
契約の相手方の属性 : 都市銀行
債務の期末残高 : 620,000千円
コミットメント期限 : 2025年9月30日
担保の内容 : 建物及び構築物、土地に根抵当権を設定
(2) 財務上の特約の内容
① 2025年6月決算期以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額から為替換算調整勘定の金額を控除した金額を、直前の決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額から為替換算調整勘定の金額を控除した金額の75%以上に維持すること。
② 2025年6月決算以降、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が損失とならないようにすること。2025/09/25 15:09