有価証券報告書-第39期(2022/07/01-2023/06/30)
(1株当たり情報)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
3.会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度より、当社の退職給付債務の計算方法を簡便法から原則法に変更しております。当該変更により、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の1株当たり純資産額は35.68円減少、1株当たり当期純利益金額は14.09円増加しております。
| 前連結会計年度 (自 2021年7月1日 至 2022年6月30日) | 当連結会計年度 (自 2022年7月1日 至 2023年6月30日) | |
| 1株当たり純資産額 | 1,958.19円 | 2,225.52円 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 271.01円 | 276.42円 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2021年7月1日 至 2022年6月30日) | 当連結会計年度 (自 2022年7月1日 至 2023年6月30日) | |
| 親会社株主に帰属する当期純利益金額 (千円) | 835,321 | 851,997 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益金額(千円) | 835,321 | 851,997 |
| 期中平均株式数(株) | 3,082,295 | 3,082,268 |
3.会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度より、当社の退職給付債務の計算方法を簡便法から原則法に変更しております。当該変更により、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の1株当たり純資産額は35.68円減少、1株当たり当期純利益金額は14.09円増加しております。