大木ヘルスケア HD(3417)の無形固定資産の推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 1億8100万
- 2017年3月31日 -18.23%
- 1億4800万
- 2018年3月31日 -27.03%
- 1億800万
- 2019年3月31日 -21.3%
- 8500万
- 2020年3月31日 +8.24%
- 9200万
- 2021年3月31日 +1.09%
- 9300万
- 2022年3月31日 +22.58%
- 1億1400万
- 2023年3月31日 +48.25%
- 1億6900万
- 2024年3月31日 -4.14%
- 1億6200万
- 2025年3月31日 +56.79%
- 2億5400万
- 2026年3月31日 ±0%
- 2億5400万
個別
- 2025年3月31日
- 300万
- 2026年3月31日 +366.67%
- 1400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産……主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)……主として定額法を採用しております。
取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2026/06/23 9:19 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2026/06/23 9:19
② 無形固定資産(リース資産を除く)……自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については定額法を採用しております。
③ リース資産……所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法を採用しております。
取得原価が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6~26年
器具備品 3~15年2026/06/23 9:19