有報情報
- #1 四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(12年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。2016/02/03 9:26
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2016/02/03 9:26
当第3四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べ、受取手形及び売掛金が10,262百万円増加した事等により、結果として15,438百万円増加の90,674百万円となりました。また、負債は、仕入債務が13,991百万円増加した事等により、結果として14,231百万円増加の78,058百万円となり、純資産は、その他有価証券評価差額金が773百万円増加した事等により、1,206百万円増加の12,616百万円となりました。
(3) 従業員数