- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
ストック・オプションを付与した時点においては、当社は未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積によっております。
また、単位当たりの本源的価値は類似業種批准方式と純資産方式との併用または直近売買事例により算定した株式の評価額から新株予約権の行使時の払込金額を控除して算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
2015/06/26 15:01- #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- 純資産価額、直近売買事例等を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上、決定しております。2015/06/26 15:01
- #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
2.同施行規則第259条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当てを受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当てを受けた新株予約権を、原則として割当てを受けた日から上場日の前日または新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。
3.株式の発行価額及び行使に際して払込をなすべき金額は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格及び直近売買事例等を総合的に勘案して、決定しております。
4.新株予約権の行使時の払込金額、行使期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については以下のとおりであります。
2015/06/26 15:01- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末における負債合計は2,003,357千円(前事業年度末比380,291千円増)となりました。これは主に、前事業年度末に比べ未払金が178,996千円増加したこと、預り金が102,031千円増加したことによるものであります。
(純資産)
当事業年度末における純資産は317,715千円(前事業年度末比126,686千円増)となりました。その増加要因は、当期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加によるものであります。
2015/06/26 15:01- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価のあるもの
決算日末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
2015/06/26 15:01- #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(平成25年12月31日) | 当事業年度(平成26年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 191,028 | 317,715 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 191,028 | 317,715 |
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