建物(純額)
個別
- 2015年12月31日
- 56万
- 2016年12月31日 +999.99%
- 1247万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
主として定率法(但し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物(建物附属設備を含む) 8年~15年
工具、器具及び備品 4年~8年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
但し、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(3年)に基づいております。2017/03/24 12:53 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2017/03/24 12:53
建物 7階スティールパーティション改組工事 3,818千円
7階内装工事 3,833千円