純資産
連結
- 2021年12月31日
- 19億1046万
- 2022年12月31日 +12.83%
- 21億5556万
- 2023年12月31日 +8.97%
- 23億4887万
個別
- 2021年12月31日
- 18億1191万
- 2022年12月31日 +12.14%
- 20億3192万
- 2023年12月31日 +8.8%
- 22億1082万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は3,474,888千円(前連結会計年度末比21,960千円減)となりました。主な変動要因は、前連結会計年度末に比べ未払金が16,503千円減少したこと、未払法人税等が9,144千円減少したこと、契約負債が2,937千円増加したこと等によるものであります。2024/03/27 12:05
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は2,348,879千円(前連結会計年度末比193,317千円増)となりました。主な変動要因は、当期純利益の計上に伴い利益剰余金が222,996千円増加したこと、配当金の支払いにより利益剰余金が63,087千円減少したこと等、自己株式の処分に伴い自己株式が73,948千円減少したこと等によるものであります。 - #2 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/03/27 12:05
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法2024/03/27 12:05
非上場株式は、市場価格のない株式等であり、取得原価をもって貸借対照表価額としております。株式会社Catalyst・Data・Partnersについては出資時において、設立からの期間が短く財政基盤が十分では無い状況にあり、将来の業績の成長を見込んだ実行可能な事業計画の存在を前提として、外部専門家による一般に認められた株価算定方式による評価額に基づき、将来の成長による超過収益力を反映して、1株当たりの純資産額を基礎とした金額に比べて高い価額で、第三者割当増資により株式を引き受けたものであります。仮に、発行会社の事業が計画通りに進捗せず、当初見込んだ超過収益力が見込めなくなった場合には、期末において相当の減額処理を行うことになります。
(2)見積りの算出に用いた主要な仮定 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/03/27 12:05
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 1株当たり純資産額 656.04 円 695.94 円 1株当たり当期純利益 90.03 円 69.88 円