- 3917
- 2026/09/25
- 時価
- 38億円
- PER 予
- 12.68倍
- 2015年以降
- 赤字-857.45倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.31倍
- 2015年以降
- 1.04-27.02倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.34%
- ROA 予
- 5.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アイリッジ(3917)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第二四半期
個別
- 2016年1月31日
- 1200万
- 2017年1月31日 +341.67%
- 5300万
- 2018年1月31日 -49.06%
- 2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024年3月期においては中長期的な成長実現に向けた戦略及びそのための積極的な投資を進めています。「OMO事業」においては、2024年3月期第1四半期より、当社の新たなプロダクトであるアプリビジネスプラットフォーム「APPBOX(アップボックス)」のサービス提供を開始しています。当第2四半期連結累計期間においては、アプリビジネスプラットフォーム「APPBOX(アップボックス)」への投資の継続に加え、今後の事業拡大を見据えた新規採用などの先行投資を行いました。また、「フィンテック事業」においては同事業の収益基盤を確立すべく、デジタル地域通貨プラットフォーム「MoneyEasy」への投資を継続しました。2023/11/10 15:03
以上の結果、売上高2,424,055千円(前年同期比10.6%増)、営業損失330,413千円(前年同期は営業損失26,684千円)、経常損失は324,897千円(前年同期は経常損失23,084千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は240,898千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失7,291千円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりです。2023/11/10 15:03
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載していません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 7,017,888 7,110,352 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―