- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2015/07/07 15:00- #2 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度の投資活動に使用した資金は、37,490千円(前事業年度は6,945千円の支出)となりました。これは、popinfoの追加開発等に伴う無形固定資産の取得による支出38,088千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2015/07/07 15:00- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末の総資産は478,301千円となり、前事業年度末に比べ145,060千円増加いたしました。この主な要
因は、売上増加に伴う売掛金の増加51,204千円、第三者割当増資を主とする現金及び預金の増加48,144千円、popinfoの追加開発等に伴う無形固定資産の増加39,566千円によるものです。
(負債)
2015/07/07 15:00- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア 3年又は5年(社内における見込利用可能期間)
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
なお、当事業年度は貸倒実績がなく、貸倒懸念債権等の特定の債権に該当する債権もないため貸倒引当金を計上しておりません。2015/07/07 15:00