建物(純額)
個別
- 2016年4月30日
- 9億360万
- 2017年4月30日 +50.59%
- 13億6069万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
・建物・建物附属設備・構築物 定額法
・機械及び装置・工具、器具及び備品 定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物・建物附属設備・構築物 8~50年
機械及び装置 5~17年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、償却年数については法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、ソフトウ
エア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
・所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/07/31 15:52 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/07/31 15:52
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成28年4月30日) 当事業年度(平成29年4月30日) 建物 912,600千円 899,207千円 土地 400,000 400,000
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2017/07/31 15:52
増加 建物 クラインガルテン棟 329,487千円
馬主クラブ棟 147,486 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 4.資金の使途2017/07/31 15:52
東京クラシッククラブを構成する土地及び賃借権並びに建物、施設及び附帯設備を取得するための費用の一部、並びに運転資金に充当する予定であります。
当社は平成29年7月3日開催の臨時株主総会において、下記の通り一般募集による募集新株式発行を決議いたしました。