営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年4月30日
- -1億2412万
- 2017年4月30日
- 1億4262万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、平成27年6月より開始した株主会員の募集については、当事業年度から本報告書提出時点において2次募集から5次募集の申込みが終了し、平成29年7月より最終募集を開始しました。現在も当社の設立趣旨に賛同していただける方から問い合わせも多く、順調に購入の申込みをいただいております。2017/07/31 15:52
これらの結果、当事業年度の業績は、売上高は1,477,801千円(前期は-千円)、営業利益は前期比266,752千円増加の142,626千円(前期は営業損失124,125千円)、経常利益は前期比152,231千円増加の27,578千円(前期は経常損失124,652千円)、当期純利益は前期比158,386千円増加の32,368千円(前期は当期純損失126,018千円)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #2 経営上の重要な契約等
- 本ゴルフ場に係る商標権の使用許諾も定められています。なお、業務委託及び商標権の使用許諾の対価と2017/07/31 15:52
して当社は株式会社クラシックに対し、実費及び損益計算書上の営業利益(但し、入会金収入を除きます
。)に減価償却費を加算したものの30%を上限とした金額並びに東京クラシッククラブの入会金収入の - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社は、当事業年度の平成28年5月にProvisional Openを迎えゴルフ場の運営を開始しました。ゴルフ場の来場者も順調に増加傾向にあり、平成28年12月にはGrand Openを迎え、馬主クラブ、クラインガルテン、教育の森を含めたクラブ全体の運営も開始しております。2017/07/31 15:52
これらの結果、売上高は1,477,801千円、営業利益は142,626千円(前期は営業損失124,125千円)、経常利益は27,578千円(前期は経常損失124,652千円)、当期純利益は32,368千円(前期は当期純損失126,018千円)となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析