- 4980
- 2026/08/28
- 時価
- 5338億円
- PER 予
- 18.61倍
- 2016年以降
- 6.22-83.65倍
(2016-2026年) - PBR
- 4.59倍
- 2016年以降
- 0.71-5.11倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 2.09%
- ROE 予
- 24.68%
- ROA 予
- 15.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
デクセリアルズ(4980)の役員株式給付引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2019年3月31日
- 2800万
- 2020年3月31日 -46.43%
- 1500万
- 2025年3月31日 +40%
- 2100万
有報情報
- #1 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/22 14:48
(注)各引当金の計上の理由および額の算定方法については、重要な会計方針に記載しております。科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 株式給付引当金 494 180 488 186 役員株式給付引当金 682 630 513 798 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員株式給付引当金
役員株式給付規程に基づく取締役への当社株式の交付に備えるため、当事業年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。
4.重要な収益及び費用の計上基準
約束した財またはサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財またはサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。ただし、商品または製品の国内の販売において、出荷時から当該商品または製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1)外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
(2)重要なヘッジ会計の方法
① ヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理を採用しております。
② ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段 為替予約、通貨オプション
ヘッジ対象 外貨建金銭債権債務および外貨建予定取引
③ ヘッジ方針
為替変動リスクの回避を目的として実施するものであり、投機的な取引は行わない方針であります。
④ ヘッジの有効性評価の方法
ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動の累計を比較し、両者の変動額を基礎にして判断しております。なお、為替予約および通貨オプションについてはヘッジに高い有効性があるとみなされるため、有効性の評価については省略しております。2026/06/22 14:48