営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 9億5800万
- 2020年6月30日 +31.11%
- 12億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△449百万円は、報告セグメントに帰属しないのれんの償却額であります。2020/08/07 15:04
2.セグメント利益は四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/08/07 15:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、在宅需要により表面実装型ヒューズが好調だった一方で、反射防止フィルムで前年の第1四半期に顧客の新製品導入に向けた生産増があった影響により、売上高は13,839百万円(前年同期比5.9%減)となりました。2020/08/07 15:04
営業利益は、上記の理由に加え、異方性導電膜(ACF)の拡大および生産性改善により、1,256百万円(前年同期比31.1%増)となりました。
経常利益は、為替差益の増加などにより、1,241百万円(前年同期比36.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は776百万円(前年同期比37.9%増)となりました。