- 4980
- 2026/09/04
- 時価
- 5070億円
- PER 予
- 17.68倍
- 2016年以降
- 6.22-83.65倍
(2016-2026年) - PBR
- 4.36倍
- 2016年以降
- 0.71-5.11倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 2.21%
- ROE 予
- 24.68%
- ROA 予
- 15.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 85億8500万
- 2021年12月31日 +141.27%
- 207億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,348百万円は、報告セグメントに帰属しないのれんの償却額であります。2022/02/10 15:25
2.セグメント利益は四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/02/10 15:25
- #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この見積りの変更による増加額28百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2022/02/10 15:25
なお、当該見積りの変更により、当第3四半期連結累計期間の営業利益及び経常利益に影響はないものの、税金
等調整前四半期純利益は28百万円減少しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2022/02/10 15:25
当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、事業環境は厳しい中でも技術トレンドに合致した異方性導電膜(ACF)や反射防止フィルムなどの差異化技術製品の販売拡大や新規顧客・新規案件獲得に加え、新製品の蛍光体フィルムが大きく貢献し、売上高は72,115百万円(前年同期比46.6%増)、営業利益は20,713百万円(前年同期比141.3%増)となりました。
経常利益は、営業利益が増加した一方で、為替差損の増加などにより、19,336百万円(前年同期比133.7%増)となりました。