建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 93億3000万
- 2022年3月31日 -1.1%
- 92億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額63,202百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。全社資産2022/06/17 15:09
の主な内容は、余剰運用資産(現金及び預金)、のれん、建物であります。
(3)減価償却費の調整額1,798百万円は、報告セグメントに帰属しないのれんの償却額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は下記のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額△1,788百万円は、報告セグメントに帰属しないのれんの償却額であります。
(2)セグメント資産の調整額74,139百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。全社資産
の主な内容は、余剰運用資産(現金及び預金)、のれん、建物であります。
(3)減価償却費の調整額1,788百万円は、報告セグメントに帰属しないのれんの償却額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,089百万円は、主に情報システム関連投資及び各事業
所等の改修工事等であります。
(注)2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2022/06/17 15:09 - #3 主要な設備の状況
- 2.上記の他、連結会社以外から賃借している設備の内容は、以下のとおりであります。2022/06/17 15:09
(2)国内子会社事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 年間賃借料(百万円) 多賀城事業所(宮城県多賀城市) 光学材料部品事業電子材料部品事業全社共通 土地・建物 159
- #4 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/17 15:09
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~15年 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2022/06/17 15:09
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 土地 154百万円 -百万円 建物及び構築物 67 5 機械装置及び運搬具 0 - - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/17 15:09
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 機械装置及び運搬具 65百万円 10百万円 建物及び構築物 13 294 建設仮勘定 - 0 - #7 固定資産除売却損の注記
- ※5. 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/17 15:09
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物 5百万円 576百万円 機械及び装置 56 217 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 車載光学樹脂材料貼合関連設備減損損失2022/06/17 15:09
建物 3百万円
機械及び装置 159百万円 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループ2022/06/17 15:09
(2)減損損失の認識に至った経緯用 途 種 類 場 所 防曇防汚ソリューション関連資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、その他有形固定資産 栃木県下野市栃木県鹿沼市 水浄化剤関連資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、その他有形固定資産、その他無形固定資産 栃木県下野市宮城県登米市中国江蘇省蘇州市 熱伝導シート関連資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、その他有形固定資産、特許権、その他無形固定資産 栃木県下野市栃木県鹿沼市中国江蘇省蘇州市 その他関連資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、その他有形固定資産、特許権 栃木県下野市東京都品川区宮城県登米市
当初想定していた収益が見込めなくなったこと、また、売却可能性も低いことから、回収可能価額が見込 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は65,086百万円となり、前連結会計年度末に比べ21,827百万円の増加となりました。その主な要因は、現金及び預金が8,832百万円、受取手形及び売掛金が6,500百万円、原材料及び貯蔵品が2,073百万円、商品及び製品が1,123百万円、それぞれ増加したことであります。2022/06/17 15:09
固定資産は62,324百万円となり、前連結会計年度末に比べ10,382百万円の増加となりました。その主な要因は、のれんが4,909百万円、建設仮勘定が1,974百万円、繰延税金資産が862百万円、建物及び構築物(純額)が857百万円、それぞれ増加したことであります。
(負債の部) - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/17 15:09
建物 2~60年
機械及び装置 2~15年 - #12 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (1)譲渡の理由2022/06/17 15:09
経営資源の有効活用と自社で保有すべき土地・建物の最適化を目的として、以下の資産を譲渡することと致
しました。