営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 207億1300万
- 2022年12月31日 +41.46%
- 293億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,341百万円は、報告セグメントに帰属しないのれんの償却額であります。2023/02/09 15:05
2.セグメント利益は四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.当社グループは、2022年3月に株式会社京都セミコンダクターを連結子会社化したことにより、同社事
業である光半導体を電子材料部品の区分へ追加しております。
4.当第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原
価の当初配分額に重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。2023/02/09 15:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2023/02/09 15:05
当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、事業環境は厳しい中でもコンシューマーIT製品ハイエンドモデル向けに高付加価値製品の貢献が続いたことに加え、為替が円安に推移したことなどにより、売上高は87,227百万円(前年同期比21.0%増)、営業利益は29,300百万円(前年同期比41.5%増)となりました。
経常利益は、為替差損の増加などにより、27,214百万円(前年同期比40.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、18,646百万円(前年同期比46.7%増)となりました。