営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 37億6600万
- 2018年12月31日 +3.29%
- 38億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 内容(差異調整に関する事項)2019/02/08 9:59
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △2,967 四半期連結損益計算書の営業利益 3,766
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 内容(差異調整に関する事項)2019/02/08 9:59
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △3,032 四半期連結損益計算書の営業利益 3,890 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは「第一次中期経営計画」の最終年度におきまして、次期「第二次中期経営計画(2019年~2021年予定)」のゼロ年度と位置付け、DC事業、TC事業それぞれに新たなインフラ整備を進め、それらのインフラを100%活用した営業開発を推進し、各々の得意分野を一体化した顧客サービスや物流品質の更なる向上を実現すべく努力を継続しております。2019/02/08 9:59
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、営業収益は82,277百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は3,890百万円(前年同期比3.3%増)、経常利益は4,066百万円(前年同期比5.6%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、2,686百万円(前年同期比6.3%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。