営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 12億2100万
- 2019年6月30日 -7.62%
- 11億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2019/08/08 10:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △999 四半期連結損益計算書の営業利益 1,221
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2019/08/08 10:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △1,067 四半期連結損益計算書の営業利益 1,128 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは2019年4月より第二次中期経営計画(2020年3月期から2022年3月期まで)をスタートいたしました。「新たなインフラ整備と営業開発の推進」を基本方針とし、積極的な設備投資によりDC事業、TC事業それぞれに新たな拠点開発を進め、それらを100%活用できる営業開発を推進し、各々の得意分野を一体化した顧客サービスを提供することにより、物流品質の更なる向上と業容の拡大を進めてまいります。初年度となる2020年3月期は、大型設備投資による固定費の負担増加が想定されるなか、持続的成長を実現するため、コスト構造の見直し、適正な料金収受の推進、働きやすい職場環境づくり等に取り組んでまいります。2019/08/08 10:01
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、営業収益は27,430百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は1,128百万円(前年同期比7.7%減)、経常利益は1,194百万円(前年同期比1.5%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、789百万円(前年同期比0.6%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。