営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 38億9000万
- 2019年12月31日 +8.84%
- 42億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/10 10:12
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △3,032 四半期連結損益計算書の営業利益 3,890
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/02/10 10:12
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △3,143 四半期連結損益計算書の営業利益 4,234 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、2019年度からの3年間を対象とする第二次中期経営計画では、「新たなインフラ整備と営業開発の推進」を基本方針として、当社グループにおけるTC事業、DC事業それぞれに新たなインフラ整備を進めております。現在建設中の新センターにつきましては、来期以降順次竣工を予定しており、固定費の負担増加を想定しておりますが、持続的成長を実現するため、自社車両による配送比率の引き上げをはじめとしたコスト構造の見直しや適正な料金収受の推進、従業員の定着率向上に向けた働きやすい職場環境づくりなどに取り組んでおります。2020/02/10 10:12
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、営業収益は84,230百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は4,234百万円(前年同期比8.8%増)、経常利益は4,326百万円(前年同期比6.4%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、2,907百万円(前年同期比8.2%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。