有価証券報告書-第3期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(2) 持分法を適用しない関連会社の名称
持分法を適用しない理由
各社の当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ重要性がないため持分法の適用範囲から除外しております。
なお、エヌ・ケー商事株式会社は、平成30年4月1日付で株式会社名商を存続会社とする吸収合併により消滅しております。
| 株式会社名糖蓼科山荘 |
| エヌ・ケー商事株式会社 |
持分法を適用しない理由
各社の当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ重要性がないため持分法の適用範囲から除外しております。
なお、エヌ・ケー商事株式会社は、平成30年4月1日付で株式会社名商を存続会社とする吸収合併により消滅しております。