ユリアインターナショナルの営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
個別
- 2012年3月31日
- -8687万
- 2012年9月30日
- -2662万
- 2013年3月31日 -73.77%
- -4626万
- 2013年9月30日
- -3752万
- 2014年3月31日 -52.16%
- -5710万
- 2014年9月30日
- -1633万
- 2015年3月31日 -999.99%
- -54億539万
- 2015年9月30日
- 1103万
- 2016年3月31日 +58.01%
- 1743万
- 2016年9月30日 +33.54%
- 2327万
- 2017年3月31日 +130.3%
- 5361万
- 2017年9月30日 -97.77%
- 119万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当事業年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動による資金の増加53,612千円、投資活動による資金の減少76,757千円、財務活動による資金の増加23,500千円となり、資金は354千円の増加となりました。この結果、当事業年度末資金は1,629千円(前事業年度比27.8%増)となりました。当事業年度中における各キャッシュ・フローの状況とその要因は次のとおりであります。2017/06/30 16:48
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、主に税引前当期純利益47,700千円、減価償却費の増加額1,089千円、未払金の増加8,200千円、未払消費税の増加6,716千円、売掛金の増加額8,940千円等によるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社事業の成長の為にも今後の営業活動及び財務活動により安定した資金基盤を構築してく必要があると考えております。当社のキャッシュ・フローの状況につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要」に記載のとおりであります。2017/06/30 16:48
当社は現在、運転資金については、原則的に内部資金により充当しております。営業活動によるキャッシュ・フローを積み上げ、健全な財政状態を構築する方針であり、このことは当社の成長を維持するために将来必要な運転資金を調達することを可能にすると考えております。
第3【設備の状況】