ユリアインターナショナルの営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
個別
- 2012年9月30日
- -2662万
- 2013年9月30日 -40.95%
- -3752万
- 2014年9月30日
- -1633万
- 2015年9月30日
- 1103万
- 2016年9月30日 +111.01%
- 2327万
- 2017年9月30日 -94.87%
- 119万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動による資金の増加1,194千円、投資活動による資金の減少1,251千円、財務活動による資金の減少1,124千円となり、資金は1,181千円の減少となりました。この結果、当中間会計期間末資金は448千円となりました。当中間会計期間中における各キャッシュ・フローの状況とその要因は次のとおりであります。2018/01/04 13:06
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは1,194千円の収入となりました。これは、主に税引前中間純損失105,482千円、売上債権の減少15,340千円、未払金の増加7,487千円、未払消費税の減少1,869千円等によるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の資金状況は、現金及び現金同等物が当中間会計期間末に448千円となりました。当社事業の成長の為にも、今後の営業活動及び財務活動により安定した資金基盤を構築していく必要があると考えております。当社のキャッシュ・フローの状況につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要」に記載のとおりであります。2018/01/04 13:06
当社は現在、運転資金については、原則的に内部資金により充当しております。営業活動によるキャッシュ・フローを積み上げ、健全な財政状態を構築する方針であり、このことは当社の成長を維持するために将来必要な運転資金を調達することを可能にすると考えております。