有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、内部管理上、事業セグメントの資産及び負債を配分しておりません。2017/09/22 13:27 - #2 売上高、地域ごとの情報
- 売上高 (単位:千円)
2017/09/22 13:27日本 アジア 合計 - 65,407 65,407 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間末の資産合計は、前事業年度末に比べて37,977千円増加して70,581千円となりました。主な増加要因としましては、短期貸付金の増加によるものであります。また、負債合計は20,161千円増加して65,216千円となりました。主な増加要因は短期借入金、未払消費税等の増加によるものであります。また、利益剰余金が17,816千円増加したこと等により、純資産合計は17,816千円増加して5,365千円となりました。2017/09/22 13:27
当中間会計期間の売上高は、62,685千円となりました。一方営業費用は、支払報酬等により43,066千円を計上し、営業利益は19,618千円計上し、中間純利益は17,816千円となっております。
(3)キャッシュ・フローの分析