当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2015年6月30日
- 3476万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ターンキーソリューションサービスでは、当期よりセルフストレージ事業新規参入者及び不動産投資家向けに、セルフストレージの開発仲介等を開始しました。本サービスは、セルフストレージの開発・販売から、既存物件の仲介・改装のコンサルティング等、ビル型施設を開業するために必要な支援サービスをワンストップで提供するものです。その第一弾案件として、自社開発の建物型施設「キーピット鎌倉」の引渡しが平成27年3月に完了し、続く第二弾案件として、ビル型施設2件の仲介が平成27年5月に完了したことにより、今後のモデルケースが確立できました。2015/08/11 13:13
以上により、当第3四半期累計期間における売上高は478,852千円、営業利益は78,392千円、経常利益は74,805千円、四半期純利益は34,762千円となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/08/11 13:13
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は平成27年6月30日時点において非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。当第3四半期累計期間(自 平成26年10月1日至 平成27年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額(円) 32.99 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 34,762 普通株主に帰属しない金額(千円) - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 34,762 普通株式の期中平均株式数(株) 1,053,600 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 -