営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年6月30日
- 1億793万
- 2017年6月30日 +10.46%
- 1億1922万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境におきまして、当社はセルフストレージ事業者向けで唯一のフルサービスのソリューションプロバイダーとして、セルフストレージビジネスに関するさまざまなソリューションを提供してまいりました。6月にはキーピット国立弁天通りがオープンし、当期の開発・販売実績は2件となりました。2017/08/10 15:00
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は1,076,801千円(前年同四半期比69.7%増)、営業利益は119,223千円(前年同四半期比10.5%増)、経常利益は115,719千円(前年同四半期比8.7%増)、四半期純利益は84,949千円(前年同四半期比8.5%増)となりました。
当社は単一セグメントのため、セグメントごとの記載はございません。サービス別の概況は以下の通りであります。