営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 2億1591万
- 2018年9月30日 +50.89%
- 3億2580万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、ターンキーソリューションサービスとして、セルフストレージ施設の開発販売は順調に拡大し、前事業年度に引き続き当事業年度のサービス別の売上高として最大となっております。また投資家につきましても、前事業年度よりも幅が広がり、国内外の投資家が積極的にセルフストレージ物件の購入の検討を開始しており、個人から海外の機関投資家まで裾野が拡大してきております。2019/01/09 13:22
以上の結果、当事業年度の売上高は2,616,573千円(前事業年度比11.5%増)、営業利益は325,804千円(同50.9%増)、経常利益は321,735千円(同52.4%増)、当期純利益は225,035千円(同44.4%増)となりました。
当社は単一セグメントであるため、セグメントごとの記載はしておりません。各サービスの取組みは以下のとおりであります。