営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年6月30日
- 1007万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△123,061千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用となります。2022/08/12 15:28
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/12 15:28
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は、ビジネスソリューションサービス(セルフストレージ(トランクルーム)事業者向け賃料債務保証付きBPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)・ITソリューションサービス等)の受託伸長と自社開発のセルフストレージ施設の開発・販売及び運営施設のリーシング推進に向けた活動を進めてまいりました。2022/08/12 15:28
以上の結果、当3四半期累計期間の業績は、売上高は1,826,963千円となりました。損益面では、営業利益は10,073千円、経常利益は5,197千円、四半期純利益は関係会社トランクシステム工業株式会社株式の売却による特別利益の計上により36,371千円となりました。
なお、当社は、2021年8月31日付で連結子会社であった令和エンジニアリング株式会社の全株式を譲渡したことにより、連結子会社を有さなくなったため、前第4四半期会計期間より連結財務諸表を作成しておりません。