営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年6月30日
- 1007万
- 2023年6月30日 -11.62%
- 890万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△123,061千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用となります。2023/08/10 15:12
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 15:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アフターコロナへと社会環境が変化する中で、当社は、ビジネスソリューションサービス(セルフストレージ(トランクルーム)事業者向け賃料債務保証付きBPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)・ITソリューションサービス等)の受託伸長と、ターンキーソリューションサービス事業におけるセルフストレージ施設の開発・投資及び運営施設の稼働向上に向けた活動を進めてまいりました。2023/08/10 15:12
以上の結果、当3四半期累計期間の業績は、売上高は1,428,633千円(前年同四半期比21.8%減)となりました。損益面では、営業利益は8,903千円(前年同四半期比11.6%減)、経常利益は10,104千円(前年同四半期比94.4%増)、投資有価証券評価損を特別損失に計上したことにより、四半期純損失2,428千円(前年同四半期は36,371千円の四半期純利益)となりました。
セグメントの経営成績は以下のとおりであります。