- 3139
- 2026/09/09
- 時価
- 340億円
- PER 予
- 9.82倍
- 2015年以降
- 4.28-23.24倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.02倍
- 2015年以降
- 0.42-2.87倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 3.9%
- ROE 予
- 10.33%
- ROA 予
- 3.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理は、手形交換日をもって決済処理しております。なお、前連結会計年度の末日は金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2016/02/26 14:56
前連結会計年度(平成26年11月30日) 当連結会計年度(平成27年11月30日) 受取手形 5,844千円 - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2016/02/26 14:56
当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末と比べ3,375,737千円減少し、36,763,532千円となりました。この主な要因は、販売単価の下落に伴い、受取手形及び売掛金、商品及び製品が減少したことによるものです。
(固定資産) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容およびそのリスク2016/02/26 14:56
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である買掛金は、1年以内の支払期日であり、外貨建てのものは為替の変動リスクに晒されております。借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は、経常的に発生する運転資金に係る資金調達です。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されておりますが、このうち長期借入金の一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。デリバティブ取引は、変動金利の借入金、外貨建て営業債務等に係る金利変動リスク、為替変動リスクをヘッジするための金利スワップ取引、金利キャップ取引、為替予約取引等であります。