6172 メタップス

6172
2023/06/28
時価
121億円
PER
-倍
2015年以降
赤字-223.13倍
(2015-2022年)
PBR
1.36倍
2015年以降
0.77-8.84倍
(2015-2022年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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メタップス(6172)の親会社の所有者の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年8月31日
-3億6700万
2018年11月30日
10億2700万
2019年2月28日 -2.82%
9億9800万
2019年5月31日 +15.53%
11億5300万
2019年12月31日
-29億5900万
2020年3月31日
-3億
2020年6月30日 -108.33%
-6億2500万
2020年9月30日 -29.76%
-8億1100万
2020年12月31日
-3億2900万
2021年3月31日
3億1700万
2021年6月30日 -33.44%
2億1100万
2021年9月30日 +999.99%
33億6400万
2021年12月31日 +19.35%
40億1500万
2022年3月31日
-2億1400万
2022年6月30日 -198.13%
-6億3800万
2022年9月30日 -79.78%
-11億4700万
2022年12月31日
-11億3800万
2023年3月31日
-1億2200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(1)当連結会計年度における四半期情報等
第1四半期連結累計期間第2四半期連結累計期間第3四半期連結累計期間当連結会計年度
税引前四半期(当期)損失(△)(百万円)△ 302△1,000△1,723△ 1,835
親会社の所有者に帰属する四半期(当期)損失(△)(百万円)△ 137△ 482△ 1,055△ 1,592
基本的1株当たり四半期(当期)損失(△)(円)△ 9.99△ 35.13△ 76.84△115.92
(注)第4四半期連結会計期間において、Metaps Plus Inc.を非継続事業に分類したため、第1四半期、第2四半期及び第3四半期の関連する数値については、Metaps Plus Inc.を除いた継続事業の金額に組替を行っております。
2023/03/31 15:03
#2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
グループ会社間の債権債務残高、取引高、及びグループ会社間取引によって発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成にあたり消去しております。
子会社の非支配持分は、当社グループの持分とは別個に識別しております。子会社の包括利益については、非支配持分が負の残高となる場合であっても、親会社の所有者と非支配持分に帰属させております。
②関連会社
2023/03/31 15:03
#3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)有利子負債:社債及び借入金
自己資本額:親会社の所有者に帰属する持分合計
自己資本比率:自己資本額/負債及び資本合計
2023/03/31 15:03
#4 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
1株当たり利益(損失)の算定上の基礎は以下のとおりであります。
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日)当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日)
親会社の所有者に帰属する継続事業からの当期利益(△は損失)(百万円)3,522△1,148
親会社の所有者に帰属する非継続事業からの当期利益(△は損失)(百万円)533△443
親会社の所有者に帰属する当期利益(△は損失)(百万円)4,054△1,592
希薄化に伴う継続事業に係る当期利益調整額(百万円)18-
希薄化後の普通株式の加重平均株式数(株)15,467,76813,729,848
親会社の所有者に帰属する1株当たり当期利益(△は損失)
継続事業258.10△ 83.63
2023/03/31 15:03
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
新型コロナウイルス感染症の拡大は当社事業にも様々な影響を及ぼしました。特にファイナンス事業においては、旅行・ホテル関連やイベント関連決済の需要が大幅に減少、その影響は当連結会計年度においても継続しております。一方、同事業のパッケージ・ソリューション及び信用ビジネスが好調に拡大しており、当社グループの成長の基軸となっております。感染症拡大を契機とした社会の変化は新たな顧客ニーズを開拓する機会と捉え、既存サービスの刷新を含め、積極的な事業展開を継続してまいります。なお、子会社である株式会社メタップスペイメントにおける不正アクセスへの対応にかかる費用として2,136百万円を計上いたしました。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高5,905百万円(前年同期比2.9%増)、営業損失1,858百万円(前連結会計年度は営業利益3,298百万円)、税引前損失1,835百万円(前連結会計年度は税引前利益3,250百万円)、当期損失1,767百万円(前連結会計年度は当期利益4,106百万円)、親会社の所有者に帰属する当期損失1,592百万円(前連結会計年度は親会社の所有者に帰属する当期利益4,054百万円)となりました。
セグメントの概況は次のとおりです。
2023/03/31 15:03
#6 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【連結包括利益計算書】
注記前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日)当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日)
当期包括利益の帰属
親会社の所有者4,015△1,138
非支配持分49△220
2023/03/31 15:03
#7 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
注記前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日)当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日)
当期利益(△は損失)の帰属
親会社の所有者4,054△1,592
非支配持分52△175
親会社の所有者に帰属する1株当たり当期利益26
基本的1株当たり当期利益(△は損失)
2023/03/31 15:03
#8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
注記前連結会計年度(2021年12月31日)当連結会計年度(2022年12月31日)
自己株式19△0△0
親会社の所有者に帰属する持分合計9,8468,741
非支配持分128539
2023/03/31 15:03

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