- 1434
- 2026/08/31
- 時価
- 114億円
- PER 予
- 10.35倍
- 2016年以降
- 赤字-27.64倍
(2016-2025年) - PBR
- 1.36倍
- 2016年以降
- 0.41-1.72倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 2.93%
- ROE 予
- 13.1%
- ROA 予
- 5.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年8月31日
- 3億6652万
- 2015年8月31日 +7.41%
- 3億9367万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ5億50百万円増加し、10億66百万円となりました。2015/11/27 9:30
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益3億97百万円、たな卸資産の減少3億95百万円、仕入債務の増加1億86百万円、減価償却費1億54百万円などの増加要因に対し、売上債権の増加6億21百万円、法人税等の支払額1億17百万円、不動産賃貸収入1億1百万円などの減少要因を差し引いた結果、3億93百万円の収入と前連結会計年度と比べ27百万円(7.4%)の増加となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却による収入1億81百万円、不動産賃貸収入1億1百万円、定期預金の払戻による収入1億円などの増加要因に対し、定期預金の預入による支出1億円、固定資産の取得による支出83百万円などの減少要因により、1億60百万円の収入(前連結会計年度は、2億72百万円の支出)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2015/11/27 9:30
前連結会計年度において、独立掲記していた営業活動によるキャッシュ・フローの「受取保険金」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他の資産の増減額(△は増加)」に含めていた、「のれん償却額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「受取保険金」に表示していた△2,444千円、「その他」8,053千円は、「その他」5,608千円として組み替えております。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他の資産の増減額(△は増加)」に表示していた△7,460千円は、「のれん償却額」681千円、「その他の資産の増減額(△は増加)」△8,141千円として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ、5億50百万円増加し、10億66百万円となりました。2015/11/27 9:30
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益3億97百万円、たな卸資産の減少3億95百万円、仕入債務の増加1億86百万円、減価償却費1億54百万円などの増加要因に対し、売上債権の増加6億21百万円、法人税等の支払額1億17百万円、不動産賃貸収入1億1百万円などの減少要因を差し引いた結果、3億93百万円の収入と前連結会計年度と比べ27百万円(7.4%)の増加となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却による収入1億81百万円、賃貸不動産の賃貸による収入1億1百万円、定期性預金預入による収入1億円などの増加要因に対し、定期性預金預入による支出、1億円、固定資産の取得による支出83百万円などの減少要因により、1億60百万円の収入(前連結会計年度は、2億72百万円の支出)となりました。